トゥールビヨンを分解しました。その1「キャリッジ取り外し編」
最近、フライングトゥールビヨンの付け根がどのようになっているのか、気になって気になって仕方がありません。センターブリッジトゥールビヨンなら、普通のテンプと同じで地板と受けで挟ん…
詳細を見る「週刊 和時計をつくる」 第22~25号
今回の更新はデアゴスティーニ「週刊和 時計をつくる」の第22号から25号です。ここらで大体3分の1くらいの進捗でしょうか。まずは、前回途中で終わって…
詳細を見るジョン・ハリソン「H1」のiPhoneアプリ!?
先日ネットを徘徊していたら、ジョン・ハリソンが制作した「H1」のiPhoneアプリがあるのを知りました。世の中には奇特な人も居るもので、よくリリースしようと思い立ちましたね。…
詳細を見るコート・ド・ジュネーブ装飾をプログラムで再現
コート・ド・ジュネーブ装飾をプログラムで再現してみました。(画像クリックで原寸をご覧ください)パラメータとして、装飾の半径、ストライプ模様の幅、線同士の間隔…
詳細を見るMEMORIGIN(メモリジン) Starlit Legend MO1231の動画をアップしました。
MEMORIGIN Starlit Legend MO1231の動画をYoutubeにアップしました。キヤノンのコンデジ「PowerShot G12」で撮影した動画…
詳細を見る「週刊 和時計をつくる」 第18~21号
デアゴスティーニ「週刊和 時計をつくる」の 第18号から21号です。ちょっと写真が多めなのと、「大航海時代と精密時計」で文章を書き過ぎましたので、たまにはサクサクっと行きましょう。…
詳細を見る大航海時代と精密時計 その2
前回は縦座標である「緯度」についてご説明しました。今回は、時計が密接に関わる横座標「経度」の測定方法についてです。経度はその昔「計測すること=不可能なこと」と言われ…
詳細を見る大航海時代と精密時計 その1
今回の更新は、美しさや仕上げといった時計の「物」としての側面ではなく、時計そのものの「役割」について書きたいと思います。少し長くなりそうなのでシリーズ建ていたしますがご了承ください。…
詳細を見る「週刊 和時計をつくる」 第14~17号
デアゴスティーニ「週刊 和時計をつくる」第14号から第17号の制作です。今回は、前回にコハゼを取り付けた「後一の輪カシメ」に「糸巻きカシメ」をはめ込みます。&n…
詳細を見る和書「ハイエンドな時計の仕上げと装飾」
久々に、日本語で書かれた時計関連の本をご紹介したいと思います。カロリーヌ・セルミエ著 「ハイエンドな時計の仕上げと装飾」オーデマ・ピゲの子会社でムーブメント…
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